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プロミス【借り方】即日でお金借りる方法

プロミス 借り方 即日でお金を借りる方法
プロミスのカードローンで即日でお金を借りる方法、借り方・返し方、金利、限度額、必要書類等を紹介します。土日祝日も24時間スマートフォンやパソコンからWEB完結で審査申込み可能です。

プロミスは大手消費者金融ならではの30日間無利息、即日融資、瞬フリ、WEB完結、カードレス、郵送物なし、アプリを使ったスマホATM、などなど充実したサービスを提供しています。

ここでは、初めてお金を借りる人に人気のプロミスのカードローンの特徴やお金の借り方メリット・デメリットを詳しく解説します。


<もくじ>

プロミス フリーキャッシングの特徴

プロミスは現在、5つのローンを取り扱っており、その中でも最も利用範囲が広いのが「フリーキャッシング」になります。

プロミスのフリーキャッシングは、担保も保証人も不要で、50万円以下の借り入れなら運転免許証ひとつでお金を借りることができます。

プロミスは、最短30分審査が可能で、自動契約機からプロミスカード(ATMで使えるローンカード)もすぐに発行できます。

おまけに自動契約機のお隣にはプロミスATMが設置されているので、ローンカードを発行したら手数料無料で即お金を借りることができます。

プロミスの場合、審査・手続きがスムーズに行けば最短1時間程度で融資を受けることも可能なんです。

もちろん、プロミスのコ「アプリローン」でも最短1時間審査が可能なので、プロミスは初めて申し込みをする人、急いでお金を借りたい人にも向いています!


プロミス フリーキャッシングのスペック


プロミスの看板

融資スピード 簡単3秒診断・最短1時間融資
無利息サービス 30日間金利0円
瞬間フリ 原則24時間10秒振込
金利 4.5%~17.8%(大手で1番低金利
限度額 500万円
郵便物なし・カードなし 内緒で借りられる
申込み可能時間 スマホ・PCから24時間365日申込み可
利用対象者 20歳以上69歳以下の本人に安定した収入のある方 ※主婦・学生も、パート・アルバイトによる安定した収入があれば申し込み可能。
担保・保証人 不要
借り方 口座振込、ATM、プロミス店舗
返し方 口座振替、ATM、振込、インターネット返済、コンビニのマルチメディア端末、店頭窓口
安心・信頼度 三井住友銀行と同じSMBCグループ


プロミスは最短1時間融資!急ぎでお金を借りたい方にオススメ

プロミスは最短1時間で融資が可能で、しかも最短融資を受けられる申し込み方法が豊富なので、「急いでいるんだけど自動契約機には行きたくない・・・」という人にもオススメできます。

※2018年1月から、すべての銀行カードローンで即日融資ができなくなりました。急いでお金を借りたい方はプロミスのような大手消費者金融がおすすめです。

プロミスの金利・限度額【大手で1番低金利】

プロミスの上限金利は17.8%です。


アコムSMBCモビットなど、他の大手消費者金融は18.0%を上限としているので消費者金融の中では低金利になります。

ちなみに銀行カードローンは平均すると14%台で借りられるケースが多く、中には12.0%台で借りられることもあるので、消費者金融は全体的に銀行カードローンよりは金利が高いことになります。

ただし、審査難易度は消費者金融の方が低くなりますし、銀行は即日融資ができないので、急いでお金を借りたい方には向きません。

また、後で説明しますがプロミスには、無利息サービス(金利0円)がありますので、お得にお金を借りたい方におすすめです。

プロミスの借入限度額

プロミスの限度額は500万円です。

この限度額に対して「アイフル SMBCモビットなどは800万円まで借りられるからプロミスは限度額が低い」と言われることがあります。

間違ってはいないのですが、消費者金融は貸金業法「総量規制」の対象になるので他社からの借り入れと合計して年収の3分の1以上のお金を借りることはできません。

つまり、プロミスで500万円借りるには年収が一千五百万円以上も必要になるんです。そう考えると各社の上限限度額はあまり重要ではなくなってきます。

おまとめローンなど総量規制対象外の借り入れを希望する場合は限度額にも着目する必要がありますが、プロミス フリーキャッシングは総量規制対象なので、よほど年収が高い人でなければプロミス限度額の500万円を低いと考える必要はありません。


プロミスはWEB完結ならカードなし・郵送物なしでお金を借りられる

プロミスはWEB完結対応のカードローンです。

プロミスの申し込みはネットからできますし、ローンカードが不要なら発行しない設定で利用することも可能です。ローンカード不要で申し込みをした場合、契約書などの郵便物が届くこともありません。

ローンカードがないとATMからお金を借りられないのでは?と思われるかもしれませんが、プロミスはセブン銀行ATMをスマホアプリで利用できる「スマホATM取引」に対応しているので、ローンカードがなくてもセブン銀行ATMからお金を借りることもできるんです。

なお、後からやっぱりローンカードが欲しいと思った時には、郵送してもらうこともできますし、プロミスの自動契約機で発行することもできます。

こういった選択肢がとても広いのもプロミスの良いところです。

プロミスの30日間無利息サービスは初回借入日の翌日から

プロミス30日間無利息サービス プロミスには30日間無利息サービスがあるのですが、無利息期間が始まるのが初回借入日の翌日からなんです。


この点からプロミスは、「契約はしておきたいけど、お金を借りる予定はまだ先」という人にもオススメできます。

例えば、再来月の結婚式のご祝儀のためにちょっとだけお金を借りたいと思っているとします。

アコム、レイクALSA、アイフルは契約日の翌日から無利息期間が始まってしまうので、お金を借りていなくても自動的に無利息期間がスタートしてしまいます。

そのため、実際にお金を借りる必要がある再来月になったら、すでに無利息期間が終わっているんです。

プロミスの無利息サービスは初回借り入れ時までスタートすることはないので、余裕を持って今申し込みをしておいても、30日間の無利息期間をまるごと使い切ることができます。

借りたお金を無利息サービス中に全て返済できれば利息は0円なので、使い方によっては非常にお得ですよ。

特に一時的にお金を借りたい方金利0円(無利息サービス)でお金を借りたい方はプロミスがおすすめです。

プロミスの瞬フリなら10秒で反映

プロミスには24時間365日最短10秒で振込融資を受けられる「瞬フリ」サービスもあります。
●瞬フリ対応金融機関
・三井住友銀行
・ジャパンネット銀行
・三菱UFJ銀行
・ゆうちょ銀行
・地方銀行
など200以上の金融機関

瞬フリ対応金融機関なら曜日に関係なく24時間いつでも最短10秒で振込をしてもらえますので、土日や夜間の借り入れも可能です!

プロミスカードローンの審査基準は?

プロミスも他の消費者金融と同様に明確な審査基準は公表していません。参考までに大手消費者金融のアコム、アイフルと審査通過率を比較してみましょう。


貸金業者名審査通過率
2018年12月2019年1月2019年2月
プロミス43.4%42.0%44.4%
アコム43.7%42.4%45.2%
アイフル42.8%43.6%45.0%

アコム マンスリーレポートを参考
SMBCコンシューマーファイナンス 月次データを参考
アイフル 月次データを参考


大手消費者金融の審査通過率はほとんど変わらないですね。

プロミスでは、年齢20歳以上69歳以下の安定収入のある人が基本の申し込み条件となっています。もちろん年収が低くてもOKで、アルバイト、パート、派遣社員、契約社員の方でも十分に審査に通りお金を借りられる可能性はありますし、実際に正社員以外のたくさんの方もプロミスでお金を借りることができています。

まずはプロミスの3秒診断を以下から試してみてください。



プロミス フリーキャッシングの審査申込み方法・融資までの流れ

プロミスには5つの審査申し込み方法が用意されており、郵送申し込み以外の方法で申し込めば即日融資も可能ですよ!


1.WEB完結(インターネット)でプロミスの審査に申し込む

WEB完結はパソコン・スマホからの申し込み方法で「カンタン入力でお申込み」と「フル入力でお申込み」の2種類から選んで入力手続きを進めます。

1.ネット申し込みをする
プロミスの「カンタン入力でお申込み」は、最小限必要な情報だけを入力して残りの項目は電話で回答する申し込み方法です。入力項目をできるだけ少なくしたい人向けになります。

「フル入力でお申込み」はネットで全ての項目を入力する方法です。電話よりも文字入力の方がやりやすい人向けですね。

2.審査・審査結果の連絡
プロミスの審査では在籍確認も行われ、審査結果はメール・電話のどちらか希望する方法で連絡があります。

3.契約
・WEB完結で契約
ローンカード不要のWEB完結で契約する場合は、契約手続きの際に「カード不要」を選択します。ローンカードなどの郵送はないので、契約後すぐにお金を借りることができます。

・ネットで契約してローンカードを郵送
契約書類やローンカードを、プロミスから郵送で受け取る契約方法です。契約が完了すればローンカード到着前でも振込融資を受けることができます。

・来店契約
自動契約機、プロミスサービスプラザ(店頭窓口)、三井住友銀行ローン契約機に来店して契約手続きを行います。ローンカードを即時発行できるので、すぐにATMからお金を借りられるようになります。

●営業時間の目安

自動契約機21時または22時まで
プロミスサービスプラザ(店頭窓口)平日18時まで
三井住友銀行ローン契約機21時まで

プロミスの営業時間は設置場所などによって異なります。公式サイトに全ての店舗の営業時間が記載されていますので来店前に確認するようにしましょう。


2.スマホアプリでプロミスの審査に申し込む

スマホにプロミスのアプリをダウンロードして申し込みを行います。

1.スマホアプリで申し込み
アプリの申し込みフォームには自動入力機能が満載なので入力が簡単にでき、必要書類もスマホで撮影してアップロード提出できます。

2.審査・審査結果の連絡
審査では在籍確認も実施されます。最短1時間で審査結果通知が届きます。

3.契約手続き
ここからの流れはプロミスのWEB完結(インターネット)申し込みと同じです。
「WEB完結」で契約すれば、スマホで契約が完了します。ローンカードの発行もないので、すぐに借り入れ可能となります。

なお、プロミスの公式スマホアプリをダウンロードしておけば、ローンカードがなくてもセブン銀行ATMを利用できる「スマホATM取引」も使えますので、振込融資もATMもどちらも利用可能です。

WEB完結以外の方法で契約する場合は、郵送または来店となります。

3.自動契約機でプロミスの審査に申し込む

プロミスの自動契約機

プロミスに新規で来店申し込みする場合は
・自動契約機
・プロミスサービスプラザ

のどちらかに直接行きます。

1.来店する
必要書類を持参して自動契約機かプロミスサービスプラザに来店します。

2.審査・審査結果のお知らせ
審査はその場で行われるので、最短30分程度その場で待つことになります。

3.契約
契約とローンカードの発行はその場でできます。
ローンカードを受け取ったら即借り入れができるようになります。

三井住友銀行ローン契約機では新規申し込みはできない

三井住友銀行ローン契約機でできることは審査通過後の契約・ローンカードの発行となりますので、直接行って新規申し込みを行うことはできません。


必ず自動契約機かプロミスサービスプラザのどちらかに行くようにしてください。

4.電話でプロミスの審査に申込み

1.電話申し込みをする 「0120-24-0365」または、プロミスの女性専用ダイヤルの「0120-86-2634」に電話をかけて、申し込みを行います。名前、生年月日、勤務先情報などを聞かれます。


2.審査・審査結果の連絡
最短30分で審査結果の連絡があります。

3.契約手続き
契約方法は来店または郵送になります。

・来店契約
自動契約機、プロミスサービスプラザ、三井住友銀行ローン契約機のいずれかに必要書類を持参して来店します。契約書類を作成したらすぐにローンカードの発行ができるので、即時借り入れが可能となります。

・郵送契約
契約書類とローンカードが簡易書留郵便でプロミスから届きます。差出人は「事務センター」になります。契約書類に記入して必要書類のコピーを添えて返送し、プロミスが必要書類を確認した後に借り入れ可能となります。

5.郵送でプロミスの審査に申込み

プロミスに郵送で申し込みをするには、まず申し込み書を手に入れなければいけません。

1.申込書請求
申込書はプロミス店頭窓口のサービスプラザに置いてありますので、取りに行きます。

またはネット・フリーコールでもプロミスの申込書を取り寄せることができます。取り寄せの場合は、ネットからのダウンロードには対応していないので、郵送物が届くまで待つことになります。

2.申込書の送付
必要事項を記入して、必要書類のコピーと一緒にプロミスに送ります。

3.審査・審査結果の連絡
指定した連絡先に、プロミスから審査結果のお知らせがあります。

4.契約・ローンカード発行
プロミスから契約書類とローンカードが簡易書留郵便で届き、、ローンカードを受け取ったらすぐにお金を借りることができます。

郵送契約だけでは日数が必要になりますが、それ以外の契約方法の場合は、

・ネット・電話・来店申し込みをしてから自動契約機で契約
ローンカードを即時発行できるので、ATMから即日融資が可能

・ネット・電話申し込みをしてからネットで契約
どこにも行かずに振込での即日融資が可能
となります。

※振込による即日融資は振込先によっては平日14:50までの振込依頼が必要になることがあります。

プロミスの必要書類

プロミスの必要書類は「本人確認書類」と「収入証明書」です。
●本人確認書類
・運転免許証
交付を受けていない場合は健康保険証またはパスポート
●収入証明書
希望限度額が50万円を超える場合と、希望額と他社からの借り入れ額の合計が100万円を超える場合に必要となります。

・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

プロミスは保証人や資金使徒証明書も不要なので、限度額が50万円以下なら運転免許証があれば申し込み可能となります。

在籍確認を行う?土日など勤務先・バイト先が休みの場合は?

在籍確認はカードローンに申し込みを行うときにみんなが気になる項目のひとつではないでしょうか。


プロミスでも原則、勤務先への電話という形で在籍確認を行っていますので、申し込みをすると会社やバイト先にプロミスの担当者から個人名で電話がかかってくることになります。

在籍確認は申込者が勤務していることがわかれば大丈夫なので、本人が出られなくても通過することができます。

<在籍確認の例>

プロミス「△△と申しますが、○○(利用者)さんはいらっしゃいますか?」

会社の同僚「○○はただ今席を外しております。折り返しおかけいたしましょうか?」br/>
プロミス「またこちらからご連絡させていただきますので結構です。ありがとうございます」

こういう流れになれば、利用者本人が電話に出なくても在籍していることは確認できるわけです。

ちなみにカードローン会社が「またかけます」などと言った場合でも、改めてかかってくることはありませんのでご安心ください。

電話はプロミスの担当者が個人名で電話をかけてくるのでカードローンに関する用件だとわかることはまずないと思いますが、それでも会社やバイト先に電話がくるのは困る・・・という方もいらっしゃると思います。

そういう場合は申し込みが完了したらすぐにプロミスに電話をして相談してみてください。

プロミス側としては在籍状況が確認できればOKなので、電話以外の方法で確認をとってもらえることがあります。

受付時間は?申込み当日にお金を借りる為の条件は?

基本的に郵送以外の申し込みなら、どの方法でも最短1時間融資が可能となります。 ただし、申し込み時間には注意が必要です。


22時まで営業している自動契約機もありますが、プロミスの審査回答時間は「8時~21時」になるので、22時ギリギリに申し込んだとしても審査は翌営業日になります。
また、振込で即日融資を受けたい場合はさらに時間がシビアになります。

振込で即日融資を受ける条件

三井住友銀行、ジャパンネット銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行など、「瞬フリ」対応口座あての振込なら24時間最短10秒程度で振込融資が可能です。


瞬フリ対応口座以外の場合は、金融機関によって異なります。
たとえばみずほ銀行の振込時間は以下のようになります。

曜日振込依頼時間振込実施時間
月曜日~金曜日0:00~9:00当日9:30頃
9:00~14:50約10秒
14:50~24:00翌営業日9:30頃
土日祝日0:00~24:00翌営業日9:30頃

みずほ銀行あてに振込融資を希望する場合は、平日なら14時50分までに振込依頼が完了すれば即日融資が可能ですが、それ以外の曜日、時間帯に即時融資はできないことになります。

プロミスの「瞬フリ」対応口座なら21時までに審査結果が出るように申し込みを済ませておけば、審査結果が出たらあとはWEB契約を行い、振込依頼をするだけで夜間でも即日融資が可能です。

瞬フリを利用するには口座登録を済ませておく必要がありますが、ネットまたは電話ですぐに登録ができます。また、毎週月曜日0:00~7:00はメンテナンスのため瞬フリの振込依頼不可となります。

自分が使っている金融機関の振込対応時間は、プロミス公式サイトで確認できます。


<参考>:プロミス公式サイト 金融機関一覧表(振込実施時間検索)

ATMから即日融資を受ける条件

ATMからお金を借りるにはローンカードを発行しておく必要があります。


審査に通過したら自動契約機、プロミスサービスプラザ、または三井住友銀行ローン契約機に行ってローンカードの発行を行いましょう。

・営業時間は?

ローンカード発行場所営業時間
自動契約機21時または22時まで
プロミスサービスプラザ(店頭窓口)平日18時まで
三井住友銀行ローン契約機21時まで

ローンカードを発行したらATMからすぐにお金を借りることができます。

例えば自動契約機でローンカードを発行するなら21時または22時がリミットとなりますが、すぐお隣あるにATMが24時まで営業しているので、ローンカード発行が22時になってしまってもその日のうちにお金を借りることができます。


プロミスに聞いた金曜夕方からでも即日融資できる方法

金曜日の夕方といえば、プロミスの審査が最も混み合う曜日・時間帯のひとつです。

あえてこの時間帯にプロミスに電話をして、今から申し込みをしても振込融資が可能なのか、また最短で即日融資を受けられる方法を確認してみました。

結論から言うと、「自動契約機で申込み・契約をする」のが最速最短で即日融資を受けられる方法になります。

その理由も教えてもらえましたので以下のやりとりで確認してみてください。

私の質問:まず確認なんですけど24時間振込可能な口座を持っていれば、今(金曜日18時)からネットで申し込みをしても振込で今日中にお金を借りることはできますか?

プロミスの回答:そうですね。あくまでも審査次第となりますが、契約お手続きまでスムーズに進んだ場合は可能でございます。お申し込みはネット申し込みをご検討ですか?

私の質問:はい。もっと早い方法があるんでしょうか?

プロミスの回答:ネットお申し込みですと、お申し込みいただいた順番に審査をさせていただきますので、このお時間(金曜日18時)ですと、本日営業時間内に審査結果をご確認いただけない可能性もございます。

私の質問:営業終了までにまだ数時間あると思うんですけど、今すぐネットで申し込みをしても明日の回答になってしまうこともあるんですか?

プロミスの回答:ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、ネット申し込みですといますぐお申し込みいただいたとしても明日の回答になってしまうこともございます。

お振込融資ではなくなりますが、お急ぎでしたら自動契約機にご来店いただき直接申し込みいただきますとその場で審査が可能でございます。

ネット申し込みはお申込みいただいた順番に審査させていただくことになりますが、自動契約機でしたらその場で審査ができます。最短で30分程度お待ちいただくことになりますが審査結果は本日中にお伝えできます。

プロミスカードの発行もすぐにできますので、カードを受け取ったらお隣にあるATMですぐにお借り入れいただくことも可能でございますので、本日中のお借り入れもできます。

私の質問:ネットじゃなくて自動契約機から申し込みをしたら、これからでも(金曜日18時以降)今日中に借りられると思っていて大丈夫ですか?

プロミスの回答:はい。審査はその場で開始できてその場での回答となりますので、ご契約まで進んでいただくことができます。ただ、ご融資可能かどうかは審査結果次第となることはご了承お願い致します。

内容をまとめると、金曜日の夕方や土日などの審査が混み合いやすい時間帯は、ネットで申し込みをするよりも自動契約機に行って直接申込みをした方が即日融資の確実性が高いということになります。

その理由は、プロミスの自動契約機から申し込みをしたらその場で審査を開始できるからなのだそうです。

確かにネット申し込みだと申し込み順に審査することになりますが、自動契約機はブースに入った人が最優先で審査されることになるので、入力手続きさえ済ませればあとは最短30分程度待てば結果が出ます。

ローンカードもその場で発行できて、ATMも併設なので簡単に即日融資を受けることができます。

急いでいる場合は、必要書類を持ってお近くのプロミス自動契約機に行きましょう!

ちなみにプロミスコールの対応は非常に良かったですよ。

問い合わせの電話がつながるまで数分待ったのですが、これは金曜日の夕方という時間帯だったので許容範囲です。

プロミスコールのお姉さんの対応は、次々と質問しても面倒そうな回答はなく、言葉をしっかり選んで丁寧に伝えようとしている姿勢が伝わってきて、とても好感が持てました。

ただ質問に答えるだけではなく、「お急ぎでしたらこういう方法もあります」という提案型の回答もありがたく優秀だと感じました。

プロミス【お金の借り方】

プロミスのカードローン【借り方・返し方】 プロミスからお金を借りる方法は、「振込」「ATM」「店舗」の3種類に分けられます。それぞれの借り方を見ていきましょう。

借り方1.振込でお金を借りる

ネット・電話で振込依頼をして口座に入金してもらう借り方です。先ほどからなんども登場している「瞬フリ」もこの振込融資に該当しますので、初回は振込先口座を登録する必要があります。


ネットで振込依頼

1. プロミス会員サービスにログインする
ログインには、Web-IDとパスワード、またはカード番号とカード暗証番号を使います。


2.振込先口座を登録する
事前登録していない場合は、初回のみ振込先口座を登録します。「お客さま情報の照会・登録/変更」の「振込先口座登録・変更」から登録手続きを行います。

3.プロミスに振込依頼をする
「瞬フリ(振込キャッシング)のお手続き」から振込手続きを行います。

4.プロミスから入金!
最短10秒で入金!すぐに反映されるお金の借り方です。

ちなみに24時間最短10秒で振り込んでもらえる金融機関は三井住友銀行、ジャパンネット銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行口座などがあるのですが、この他にも全国の200以上もの金融機関が瞬フリに対応しています。

24時間即時融資可能な地方銀行も多いので、ぜひプロミス公式サイトでお使いの金融機関の対応状況を確認してみてください。

<システムメンテナンス時間にご注意を>
プロミスの振込融資にはメンテナンス時間があり、まず毎週月曜日の0時~7時はメンテナンスのため振込依頼ができません。

また、以下の時間帯は振込依頼はできますが、即時入金は不可となっています。

曜日受付時間振込実施時間
毎週土曜23:30~24:00翌日8:45~9:30頃
毎週日曜0:00~4:00当日8:45~9:30頃
18:50~24:00翌日8:45~9:30頃
毎週月曜7:00~8:00当日8:45~9:30頃

この他にも年末年始やゴールデンウィークなど、不規則にメンテナンスが入る場合もあります。

なお、瞬フリ〇〇未対応で振込受付時間が最も短いケースだと、平日14:50までに振込依頼をしないと当日融資ができなくなります。

電話でプロミスに振込依頼

「0120-24-0365」に電話をかけて入金してもらう方法です。


振込先口座を登録していない場合は、プロミスのオペレーターが登録対応をしてくれるので、ネットでやるのが面倒な方にもオススメできる申込み方法です。

24時間通話料無料ですが、こちらも毎週月曜日0時~7時はサービスが停止となります。

借り方2.ATMからお金を借りる

ローンカードを使ってプロミスATMと提携金融機関ATMから現金を借りることも可能です。プロミスATMは平日、土日祝日ともに7時~24時まで営業しています。


●提携ATMは?

コンビニATME-net、ローソン銀行、セブン銀行
銀行などの金融機関三井住友銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、第三銀行、福岡銀行、西日本シティ銀行、熊本銀行、イオン銀行、横浜銀行、東京スター銀行、親和銀行、広島銀行、八十二銀行
クレジット会社クレディセゾン
※親和銀行、広島銀行、八十二銀行は借り入れのみ可能で、返済に利用することはできません。

このうち、プロミスと三井住友銀行ATMはいつでも手数料無料で利用できますが、それ以外のATMは利用するたびに手数料が発生します。

●提携ATM利用手数料
1万円以下の借り入れ・返済:108円
1万円超の借り入れ・返済:216円

借り方3.アプリローン!セブン銀行のスマホATM取引

スマホにプロミスアプリをダウンロードしておけば、セブン銀行ATMからローンカードなしでお金を借りることができます(スマホATM取引)。


プロミスアプリにログインして、アプリ内の「スマホATM取引」をタップすると手続きが始まりますので、あとはセブン銀行ATM画面に表示される内容とプロミスアプリの指示に従って手続きを進めるだけです。

スマホATM取引ができるのはセブン銀行ATMのみなので、アプリローンは手数料がかかる借り方になります。

しかし、うっかりローンカードを忘れてしまった!という時でも全国のセブンイレブンのATMからお金を借りられるので、いざという時にはとても便利な借り入れ方法です。

借り方4.プロミスの店舗でお金を借りる

プロミス店舗(サービスプラザ)でも手数料無料でお金を借りることができます。


ただし、営業時間が平日10時~18時となっていますので、この間に行く必要があります。

返済プランの相談なども可能なので、プロミスの利用に不安がある場合などに利用すると良いでしょう。



借入限度額を増額・引き上げる方法は?

限度額をあげてほしい場合は、ネット会員サービス内にある「限度額変更のお手続き」から申請をするか、プロミスコール(0120-24-0365)に電話をかけて相談してみてください。

利用限度額を上げるには、毎回遅れずに返済しているなどの信頼と実績が必要になり改めて審査を受けることになります。

1度でも延滞していたりプロミスとの契約後に転職しているなど、利用条件が悪くなると増枠審査通過は難しくなります。

プロミス【お金の返し方】

プロミスの返済方法は5種類用意されているので、返済方法が不便で困る・・・ということはないと思います。

1.口座振替でプロミスに返済する

手数料無料で毎月の返済日に自動引き落としで返済する方法で、毎月の返済日は引き落としをする金融機関によって変わります。


三井住友銀行・またはジャパンネット銀行は「5日、15日、25日、末日のいずれか」から選択できます。

それ以外の金融機関は「毎月5日」になります。

いずれも銀行休業日は翌営業日が引き落とし日になります。

口座引き落としの登録は会員サービスからいつでも設定可能です。

2.ATMからプロミスに返済する

プロミスATMまたは提携金融機関ATMから返済します。


プロミスATMと三井住友銀行ATMからの返済は、いつでも手数料無料です。その他ATMはその都度108円~216円の手数料が発生します。

スマホATM取引を利用して、ローンカードを使わずにセブン銀行ATMから返済することもできます。

なお、返済可能なATMは借り入れ時と同じですが、親和銀行ATM、広島銀行ATM、八十二銀行ATMからの返済はできません。

3.振込でプロミスに返済する

銀行窓口やお使いの金融機関が提供しているインターネットバンキングなどから振込で返済することもできます。

振込先口座番号は会員サービスで確認するか、またはプロミスコール(0120-24-0365)でも教えてもらえます。

振込手数料は利用している金融機関で異なります。


4.プロミスのインターネット返済

プロミスインターネット返済に対応している金融機関から返済する方法です。
●対応金融機関は?
三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行

これらの金融機関に口座があり、インターネットバンキング利用手続きを行っていればプロミスインターネット返済が利用できます。

返済はプロミス会員サービス内の「インターネット返済のお手続き」から行います。各金融機関のインターネットバンキングからの手続きではありませんのでご注意ください。

5.コンビニのマルチメディア端末でプロミスに返済する

意外と便利なプロミスの返済方法なのでぜひ覚えておいてください!

コンビニメディア端末返済は、ローソンとミニストップの「Loppi」、ファミリーマートの「Famiポート」のいずれかからの返済となります。

コンビニメディア端末は返済のみ可能で借り入れには利用できません。

なぜ便利なのかというと、コンビニATMからの返済は確実に108円~216円の手数料がかかるのですが、コンビニメディア端末からの返済は手数料がかからないんです。

実際、プロミスATMに行くよりはコンビニから返済した方が手軽で便利なのではないでしょうか?

そういったときにセブンイレブン以外の大手コンビニに行ってコンビニメディア端末を使えば手数料をかけずに返済ができます。

コンビニから返済したい場合はATM返済よりもオススメできる方法です。

6.プロミス店頭窓口「お客様サービスプラザ」で返済する

プロミスの店頭窓口でも返済可能です。営業時間が平日10時~18時となりますが、手数料無料で返済可能な方法になります。


プロミスの返済日について

返済日は「5日、15日、25日、末日」から設定することができます。ただし、返済方法を口座振替に設定して三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の金融機関から返済する場合は「毎月5日」固定となります。


金融機関が休業日の場合は翌営業日になります。

●初回返済はどうなるの?
返済日と初回借入日によって、初回の返済日が変わってきます。

返済期日初回借入日初回返済期日
毎月 5日1日~19日借入日の翌月の返済期日
20日~末日借入日の翌々月の返済期日
毎月 15日1日~末日借入日の翌月の返済期日
毎月 25日1日~9日借入日の同月の返済期日
10日~末日借入日の翌月の返済期日
毎月 末日1日~14日借入日の同月の返済期日
15日~末日借入日の翌月の返済期日

例)返済日が毎月15日で、初回借入日が9月10日の場合
初回返済日は「借入日の翌月」になるので、10月15日が初回返済日になります。

例)返済日が毎月末日で、初回借入日が9月30日の場合
初回返済日は「借入日の翌月」になるので、10月31日が初回返済日になります。

プロミスの月々の約定返済額

返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」になり、最終借り入れ時の借り入れ残高によって返済額が設定されています。


●返済金額の計算方法

最終借入時の借入後残高返済金額返済回数
30万円以下借入後残高 × 3.61% ~36回
30万円超過~100万円以下借入後残高 × 2.53%~60回
100万円超過借入後残高 × 1.99%~80回
※1,000円未満は切り上げになります。

例)借り入れ後残高が5万円の場合
5万円 × 3.61% = 1,805円
1,000円未満は切り上げになるので返済額は2,000円になります。

計算方法が少しややこしいのですが、借り入れ後残高に対する返済額は以下のようになります。

●借り入れ後残高と返済金額

借り入れ後残高返済額
1万円1,000円
5万円2,000円
10万円4,000円
20万円8,000円
30万円11,000円
40万円11,000円
50万円13,000円
60万円16,000円
70万円18,000円
80万円21,000円
100万円26,000円

返済額が変わるタイミングは追加借り入れ時

プロミスの毎月の返済額は最終借り入れ時の借り入れ残高によって決まるため、追加融資を受けなければ毎月の返済額が変わることはありません。


例1)初回に20万円借りて1度も追加融資受けなかった場合
初回から最終回まで毎月の返済額は8,000円
(最終回は端数の返済になることもあります)

例2)初回に20万円借りて返済を繰り返し、借り入れ残高が8万円になった時に2万円の追加融資を受けた場合
初回から追加融資を受けるまでは毎月8,000円の返済になります。残高8万円の時に2万円を追加融資したので、最終借り入れ時借り入れ残高が10万円になったため、その後の返済額は毎月4,000円になります。

毎月の返済額は会員サービスで確認することができます。追加融資を受けたときには確認するようにしましょう。

プロミスは繰り上げ返済・一括返済は可能?

約定返済額以上の金額を返済した分は、すべて繰上げ返済に充てられます。

返済方法を口座振替にしている人は、ATMや振込返済などの引き落とし以外の方法で入金した金額はすべて追加返済扱いとなります。

口座振替以外の方法で返済している方は、約定返済額以上の金額を入金しましょう。いずれもプロミスに「繰上げ返済をします」などの連絡は不要です。

一括返済も可能ですが、繰上げ返済と方法が異なります。

まず返済する日によって金額が変わるので、プロミスコール(0120-24-0365)に電話をして返済総額を確認します。インターネット会員サービスでも確認できます。

返済方法はインターネット返済、プロミスATM、提携ATM、店頭窓口になります。

オススメの方法は「インターネット返済」です。会員サービスで返済額を確認したらすぐに返済手続きに移ることができますし返済手数料も無料です。

ATMの中には硬貨の取り扱いができないものもあるので、一括返済すると返金(お釣り)が必要になることもあります。

返金方法は、

・お客様サービスプラザ(店頭窓口)で現金を返してもらう
・プロミスコール(0120-24-0365)に電話をして口座振込手続きをする
・次回借入時に相殺してもらう
のいずれかになります。

どのケースも手続きが必要になるので端数を出したくない場合は、お釣りが不要なインターネット返済(または店頭窓口)返済を行うようにしましょう。

プロミスの「ご返済日お知らせメール」

プロミス「ご返済日お知らせメール」はその名のとおり、返済日をメールで知らせてくれるサービスです。

配信日時は返済期日の7日前から前日までの期間で自由に設定できますので、不要なメールが夜中に届いて迷惑!なんてこともありません。

「ご返済日お知らせメール」の設定はプロミス会員サービスから行います。

会員サービスの各種お申込みに「ご返済日お知らせメールの配信設定」がありますので、希望日と時間帯を入力すれば設定完了です。

プロミス フリーキャッシング以外のローン

プロミスにはここまでにご紹介してきた「フリーキャッシング」以外のローン商品も用意されています。


プロミス レディースキャッシング

プロミスレディースキャッシングは女性専用のカードローンで、安定した収入と返済能力があれば、主婦や学生の女性も申し込み可能です。


女性専用ダイヤル「0120-86-2634」に電話をすると、女性オペレーターが対応してくれます。(受付時間:9:00~22:00)

金利・限度額といったスペックは「フリーキャッシング」と同じなので、女性だから金利が低くなるなどの優遇はありませんが、男性に相談しにくいことを女性オペレーターに相談できるので精神的な面で女性が申し込みしやすい商品になります。


プロミス 貸金業法に基づくおまとめローン


利用対象者20歳以上65歳以下の本人に安定した収入のある方
パート・アルバイトでも可
融資額300万円まで
金利(実質年利)6.3%~17.8%
返済期間最終借入後最長10年・1回~120回
資金使徒他貸金業者からの借入金返済に限ります
担保・保証人不要

貸金業法に基づくおまとめローン」は、複数の貸金業者からお金を借りている人の向けのおまとめローンになります。

総量規制の対象外になるので、すでに年収の3分の1以上の借り入れがある方でも審査を受けることができます。

なお、プロミス「貸金業法に基づくおまとめローン」で借りたお金は他の貸金業者からの借入金返済にのみ利用できます。

銀行のカードローン、クレジットカードのショッピング枠は貸金業者からの借り入れに該当しないので、これらの返済には利用できません。

「貸金業法に基づくおまとめローン」は、ネット申し込みができないので、自動契約機プロミス店頭窓口に直接行って申し込むことになります。

その際、本人確認書類と収入証明書が必要になりますので忘れずに持参しましょう。

プロミス 自営者カードローン

プロミス「自営者カードローン」は自営業者の方向けのカードローンです。生計費または事業資金としての利用が可能です。カードローンなので必要な時にだけ借りることができます。


限度額は300万円まで、金利は6.3%~17.8%となります。

申し込みには本人確認書類・収集証明書にくわえて「事業実態を疎明する書類」も必要になります。

営業許可証や受注書、発注書、納品書、請求書、領収書、報酬明細に類する書類を用意しておきましょう。

プロミス 目的ローン

利用対象者20歳以上69歳以下の本人に安定した収入のある方
パート・アルバイトでも可
融資額300万円まで
金利(実質年利)6.3%~16.5%
返済期間最長6年・2回~60回
資金使徒教育資金や結婚資金など、お金の使い道が決まっているもの
担保・保証人不要

目的ローンは教育資金や結婚資金、家具・家電製品の買い替えなど、借りたお金の使い道が決まっているローンになります。

例えば、冷蔵庫の買い替えのために10万円必要な場合、最初に10万円をまとめて借りたら、あとは完済するまで返済を繰り返す形での借り入れとなります。

カードローンのように限度額の範囲内で自由に借りられるわけではありませんが、上限金利が16.5%なので、プロミス「フリーキャッシング」よりも低金利な融資を受けることができます。

ただし目的ローンは30日間無利息サービス対象外になることは覚えておきましょう。

例えば金利17.8%で10万円を30日間無利息適用で1年間借りた場合の利息の合計は16,336円になります。

一方、10万円を金利16.5%で30日間無利息期間なしで1年間借りた場合の利息の合計は16,500円になるので、カードローンの方が若干有利な借り入れができることになります。

この計算は単純に利息の合計だけの比較なので、毎月の返済額によってもどちらがお得なのかは変わってきます。借入額と返済方法も合わせて検討してみてください。


プロミスのよくある質問

プロミスのよくある質問をQ&Aでまとめますので、プロミスでお金を借りる前にチェックしておきましょう。

プロミスの会員を退会・解約したいのですが?

カードローンでお金を借りる必要がなくなってプロミスとの契約を解除したい場合は、プロミスコール(0120-24-0365)またはお客様サービスプラザ(店頭窓口)で解約手続きを行います。

プロミスでは、ネットでの解約手続きはできませんのでご注意ください。

プロミス×三井住友VISAプリペイドとは?

プロミス×三井住友VISAプリペイドは、現金をチャージして、その範囲内でお買い物ができるプリペイドカードです。

プロミスを経由して申し込みをした場合、「プロミス×三井住友VISAプリペイド」の入会手数料はかかりません。また、プロミスと初めて契約する場合は2,000円の分チャージプレゼントもあります。

プリペイドカードはクレジットカードと違って先払いではないので、使いすぎを防ぐことができます。

プロミス×三井住友VISAプリペイドは三井住友VISAプリペイドとプロミスがコラボした商品になるのですが、そもそもの三井住友VISAプリペイドはチャージする際に手数料が発生する場合があります。

VJA・オムニカード協会加盟各社発行のVisaカード、Mastercardなら手数料無料なのですが、その他のVisaカードとMasterCardでのチャージ、それからインターネットバンキングでのチャージにはその都度200円(税込)の手数料がかかります。

ただしプロミスを経由してチャージをした場合、プロミス利用分の利息として金利17.8%による手数料が発生します。

一部クレジットカードによるチャージなら利息はかからないので、いくら入会金不要で2,000円分のチャージプレゼントがあるとはいえ、長く使い続けるにはあまり向いていないかもしれませんね。

2,000円分チャージプレゼントは、プロミスカードの契約手続き完了日から30日以内にプリペイドカードの申し込みをして、2か月以内にプリペイドカードの登録手続きを完了すると付与されます。

この2,000円分の残高がなくなったら今後の利用方法を考えた方が良いでしょう。

プロミスはニートでも借りられる?

なぜか「プロミスならニートでもお金を借りられる」という内容のネット情報もあるのですが、プロミスは安定した収入と返済能力がないとお金を借りることはできません。

そのためアルバイトでも収入がない人はお金を貸してもらえません。

これはニートだからダメということではなく、「総量規制に反するから貸したくても貸せない」ということになります。

プロミスは総量規制の対象になるので、法令により年収の3分の1を超える金額を貸せないのです。

プロミスへの申し込みの際には必ず年収を自己申告することになります。

週に1回でもアルバイトをしている人なら年収を正直に書くことができますがニートの場合は0円になるでしょう。

ここで嘘をついても年収証明書を提出してほしいと言われたらバレますし信用情報からもわかってしまいます。

また、申し込みでは勤務先名・住所・電話番号の申請も必要で、在籍確認の電話もかかってきます。実家の電話番号など実際に働いてないところを勤務先として申し込んだとしても、嘘は必ずバレますし、嘘をつくような信用力のない人はお金を貸してもらえません。


プロミスって評判はいいの?

プロミスは30日間無利息サービスがあり、申し込みから借り入れ、返済までネットでできるWEB完結があるなど、スペックとしては非常に優れています。

借り入れ方法・返済方法も豊富なので、長く利用する上での不満も少ないでしょう。

口コミを読んでみると、最短30分で審査してもらえたという声も本当に多いです。
お金を借りるという面から見ると、評判は非常に良いと感じます。

意見が分かれているのがオペレーターの対応です。
プロミスに電話をして不安なところを確認した時に、

・親切で分かりやすい対応をしてもらえた
・お金を借りることに不安があったけどオペレーターさんの説明がわかりやすくて安心した

という満足度の高い声もあれば

・上から目線で質問されて不快だった
・めんどくさそうに対応されて余計に不安になった

といったような対応の悪さを指摘する声も多いんです。

プロミスが扱っているのはあくまでもお金なので、事務的な対応が必要なケースもあるでしょう。そういった時には冷たいとか怖いと感じてしまうこともあるかもしれません。

ちなみに私はプロミス女性オペレーターさんの対応は明るくて説明もわかりやすかったのでプロミスオペレーターさんってレベル高いな~と感じました。

電話応対に関しては不満点がなかったので悪い口コミが見つかったことに少々驚いています。オペレーターによって差があるのかもしれませんね。

プロミスはSMBCモビットと同じグループ会社なの?

プロミスの運営会社は「SMBCコンシューマーファイナンス」で、SMBCモビットは「株式会社SMBCモビット」が運営しています。

「株式会社SMBCモビット」の株は「SMBCコンシューマーファイナンス」が100%所有しているので、SMBCモビットはSMBCコンシューマーファイナンスの完全子会社になります。

そして、SMBCコンシューマーファイナンスの親会社は「SMBCグループ」になります。

意味がわからなくなってきましたね!

まとめると、プロミスもSMBCモビットもSMBCグループ傘下の消費者金融になりますが、親会社のSMBCグループから見ると、

・プロミスは子会社のSMBCコンシューマーファイナンスが運営
・SMBCモビットはSMBCコンシューマーファイナンスの子会社になる(SMBCグループの孫会社)

という形になります。

各社にはこういった関係性がありますが、私たち利用者はそこまで深く把握しておく必要はありません。スペックや自分が使いやすいカードローン会社を選ぶのが正解です。

プロミスは夜間でもお金を借りられる?

結論から言うと可能で、24時間振込融資対応の口座があれば夜間でも10秒で振り込んでもらえます。

また、プロミスATMは24時まで営業していますし、コンビニATMも利用できます。
プロミスは夜間の借り入れにも強い消費者金融です。


学生はプロミスでお金を借りられる?

20歳以上でアルバイト収入があれば、学生でもお金を借りることができます。

ただ、学生も総量規制の対象になるので、年収の3分の1以上の金額を借りることはできません。

例えば、バイト代が月に8万円の場合は総量規制の観点からは32万円まで借り入れが可能になります。

ただこれは最も高い金額になるので、実際の学生キャッシングの相場は10万円程度といったところでしょう。

たった10万円?と思われるかもしれませんが、10万円をプロミス約定返済額の毎月4,000円だけで完済した場合、

・返済総:125,864円
・利息の合計:25,864円
・返済回数:32回
・返済期間:2年8ヶ月
となります。

これは追加融資を一切受けなかったケースでの計算なので、1度でも追加で借りてしまうとさらに返済期間は伸びることになります。

大学生の時に軽い気持ちで借りた10万円を社会人になってやっと完済できたという事例はよくあります。

お金の借りすぎにはくれぐれもご注意ください。


外国人はプロミスでお金を借りられる?

外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」の提出が可能でしたら、プロミスの審査に申し込むことができますので、永住権がある方または中長期滞在者が対象となります。

その他の申し込み条件は日本国籍の人と同様なので、20歳~69歳で安定した収入と返済能力が必要です。信用情報機関への照会審査もありますし在籍確認も実施されます。

また、プロミスとの契約は日本語で行われるので、契約書が読めて内容が理解できる必要があります。

総量規制は外国籍の方にも適用されるので、借りられる金額の上限は他社借入との合計で年収の3分の1までとなります。


返済を遅延・延滞しそうなときは?

返済にどうしても間に合わない場合は、返済期日よりも前にプロミスコール(0120-24-0365)に電話をしてください。

連絡をするといつまでに返済できるかを確認されますので、その日までに必ず入金しましょう。この場合、延滞金(金利20.0%)は発生しますが、指定した返済期日まで催促されることはありません。

無断で延滞してしまうと、すぐに電話がかかってくることになります。

このプロミスからの電話を無視して連絡が取れない状態になってしまうと自宅に催促のハガキが届くことになります。

長期延滞や延滞を繰り返してしまうと信用情報機関に記録が残るので、将来の自分のためにも延滞は絶対しないようにしましょう。どうしても難しい場合は必ず連絡をして、約束の日には返済するようにしてください。

おすすめカードローン

1.プロミス

・最短1時間融資も可能
・30日間利息0円
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